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2015年9月17日

AGA治療を始めようと思ったキッカケは彼女の一言でした。

自分でも気にしている薄毛。
自分に限って、まさか自分がAGA?
AGAだと認めたくない気持ちがありました。
根拠なく、何とかなるんじゃないかと思ったりもした。
でも、やっぱり第三者から見ても、、、

彼女から言われたキツーイ言葉で、AGA治療を始めることを決意!
「なんか、頭ヤバくない?」
彼女からサラッと言われました。
彼女からすると、何気なく、気になっていたから言ってみたんだろうね。
そうなんでしょうが、言われたたこっちは、グッサっです。
やばいのなんて、とっくの前から気になってたし!

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自分でも気が付いていて、ただ認めたくなかった薄毛。
彼女の一言で、現実を把握しました。
ショックだったけれど、今では、
AGAを克服して、彼女を見返してやりたい気持ちと、
自分が抱いている不安を取り除きたいという気持ち。
本気で取り組むことにしました。
彼女の一言がAGA治療を始めようと思ったきっかけになったんです。

女性というのは、思ったことをすぐ口に出す癖があるんですかね。
言われた方がどれだけ傷つくとか、あんまり考えていないのかな。
それとも、自分が自分の薄毛に気が付いていないとでも思っているのか?
そんなはず、あるわけなかろうに。
毎日、自分で髪を洗って、自分で髪を乾かして、鏡を見て。
どれだけ自分の髪の毛を触ってきたと思っているんだ。
とっくに気がついていたし、気になって仕方なかったのは自分自身の方。
にもかかわらず、あんなにあっさり突発的にズバッと
指摘することはないだろう。

女性は、オブラートに包んでモノを言うという言葉を知らないようです。
女性全般とは言いませんが、少なくとも彼女の場合は。です。
とはいえ、オブラートに回りくどく言われるのも、気分悪いか。
深刻気に優しく言われても、それは、それで傷つきそうだ。
そう思ったら、やっぱりズバッとサラッと言われた方が良かったのかもしれません。
今では彼女の一言に感謝かな。
彼女の一言がきっかけで、AGA治療を始めることになったことで、
気持ちも前向きになりました。
やっぱり、不安に思っているなら、行動しないとね。
不安が大きくなるだけだし、薄毛は進行していくばかり。
AGAは自然に治るものでもなければ、治療をする以外に
改善させる方法なんてありません。

自分の抜け毛や薄毛に気になっている世の男性。
認めたくないという気持ちは分かります。
でも、薄毛は待ってはくれないし、放っておいてどうにかなるものじゃなく、治療をしなければ薄毛を通り過ぎてハゲになるだけです。
気になっているなら、まずは医療機関へ。
一歩行動するだけで、どんなに気分が楽になることか。
AGA治療をしているのは、自分一人ではありませんし、
治療をすることは恥ずかしいことでもありません。
どうにもならないことだからこそ、早く行動されることをお勧めします。
AGAを食い止める、改善させるために一緒にがんばりましょう。

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このページは、reviveが2015年9月17日 11:04に書いたブログ記事です。

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